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電子工作の作品例

最近のマイブームである電子工作の目次、及びサンプルダウンロードみたいなページです。ありきたりの内容だったり、どこかで紹介されている作例とほとんど変わらないような気もしますが、電子工作ページの入り口があった方がいいと思い、作りました。よかったら見ていってください。

自作オシロの入力アンプ

dsPIC33Fを使用した自作オシロの入力アンプをインスツルメンテーション・アンプをベースにしたものに変更しました。2次のローパスフィルタあり、なしで波形を比べるとと、その差は歴然でした。

dsPIC33Fでオシロスコープ試作

dsPIC33Fを使用したオシロスコープを自作するための練習として、入力アンプの動作確認も含めてテスト的な基板を試作しました。入力アンプとして2種類のOPアンプLM324NJU7304を試してみました。その結果は...

RS-232Cレベル変換ボード

トラ技の2008年1月号の付録基板を利用しただけですが、Dサブコネクタ9Pのオス・メスのピン配置の違いにはまりましたので、紹介します。

dsPIC33Fの10bit-ADコンバータで1Msps

dsPIC33Fの10bit-ADコンバータはスペック1.1Mspsですが、タイマーによるサンプリングで、1チャンネル1Msps、2チャンネル500Kspsが可能かを試しました。ADコンバータ変換クロックTadを最速に近い値に調整することで何とか実現できました。
PICプログラム

dsPIC33Fの12bit-ADコンバータ

Microchip社のデモボード16-Bit 28-Pin Starter Boardを使って、dsPIC33Fの12bit-ADコンバータを試しました。サンプリングした電圧をシリアル端末に表示する簡単なプログラムです。
PICプログラム

OPアンプのお勉強

トラ技の2007年4月号にあった付録基板でOPアンプの勉強をしました。すぐに忘れてしまいそうなので、メモ代わりのページです。

MPLAB ICD2でPICマイコンのデバッグ

Microchip社のMPLAB IDEv8.0C30コンパイラv3.02を使って、デモボード16-Bit 28-Pin Starter Boardを動かしてみました。
PICプログラム

SoftOscillo2でPWM波形観測

トラ技の2007年8月号付録CDにあったSoftOscillo2でV850とPICマイコンのPWM波形を観測しました。PCの音量コントロールをきちんと行わないと、思いもがけない波形が現れたりします。

V850でライントレースカー

V850基板で作成したライントレースカーです。初めての電子工作ということもあり、作成に結構時間が掛かりました。紹介ページも部品編車体編メイン回路編フォトセンサー編ソフトウェア編という5部構成で大作?です。
回路図             V850プログラム

V850で電子工作

タイトルは「V850で電子工作」となっていますが、電子工作に必要な道具を紹介したページです。一応、電子工作を始めようと思ったきっかけが左にあるInterface 2007年5月号付録のV850基板です。

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